集団的技術革新で肥料増産成果を拡大 南興青年化学連合企業所
【平壌10月23日発朝鮮中央通信】南興青年化学連合企業所が、集団的技術革新運動で肥料を増産している。
選炭供給職場は、設備を正常稼働させながら石炭の微分度を高めるための価値ある創意考案を積極的に探究、適用して必要な原料を円滑に供給している。
成形職場の労働者と技術者は、従来より成形機の稼働率を引き上げ、棒炭の質を改善するのに力を入れて生産活性化を頼もしく裏付けている。
ガス清浄職場は、現存の設備をフル稼働させるための設備運用を技術規定と標準操作法の要求通り行って生産の増大に寄与している。
アンモニア職場と尿素職場の労働者と技術者も、巡回点検回数を増やし、設備の操作と運転を責任を持って行いながら毎日、計画を超過遂行している。---