偉大な領袖金日成主席の誕生日に際して党と政府の幹部が錦繍山太陽宮殿を訪れて崇高な敬意表す

【平壌4月16日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党第9回大会が示した闘争綱領を実現するための歴史的な初年の進軍路でめでたい太陽節(金日成主席の誕生日)を迎える全国の人民は、社会主義朝鮮の始祖であり、革命の大聖人である偉大な領袖金日成主席に永遠無窮の栄光をささげている。

偉大な領袖金日成主席の生誕114周年に際して党と政府の幹部が15日、錦繍山太陽宮殿を訪れて崇高な敬意を表した。

朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員である朴泰成、趙甬元の両氏をはじめとする党と政府の幹部と最高人民会議常任委員会、内閣、省、中央機関の責任幹部、武力機関の指揮メンバーが参列した。

偉大な領袖金日成主席と偉大な指導者金正日国防委員長の立像に金正恩総書記からの花籠が供えられた。

朝鮮労働党中央委員会、朝鮮民主主義人民共和国国務委員会、朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議常任委員会、朝鮮民主主義人民共和国内閣の名義による花籠が献じられた。

金日成主席と金正日国防委員長の立像を仰いで参列者は、崇高な敬意を表した。

永生ホールで参列者は、偉大な領袖金日成主席と偉大な指導者金正日国防委員長に永生祈願のあいさつをささげた。

全ての参列者は、偉大な金日成金正日主義の旗印を高く掲げてわが国家の隆盛と人民の福利のための歴史的変革期、社会主義建設の全面的発展期をたゆみなく開いていく金正恩総書記の指導に一心忠誠を持って従ってわが国、わが祖国の尊厳と地位を全世界にとどろかす決意を固めた。---

www.kcna.kp (2026.04.16.)