新年を迎え、在中朝鮮人総連合会で祝賀行事

【平壌1月9日発朝鮮中央通信】新年2026年に際して、在中朝鮮人総連合会で祝賀行事が行われた。

中国の吉林毓文中学校に立つ偉大な領袖金日成主席の銅像に在中朝鮮人総連合会と在中朝鮮人女性協会、在中朝鮮人総連合会吉林地区協会の活動家とメンバー、吉林地区協会会長の家族が花籠を献じた。

列席者は、社会主義朝鮮の始祖であり、海外同胞の慈父である偉大な領袖金日成主席を敬慕してあいさつした。

瀋陽と丹東にあるわが国の代表部に掲げられた偉大な領袖金日成主席と偉大な指導者金正日国防委員長の肖像画、敬愛する金正恩総書記の写真に在中朝鮮人総連合会の活動家と遼寧地区協会瀋陽市支部、丹東市支部のメンバーが在中朝鮮人総連合会と遼寧地区協会の名義による花籠を供え、あいさつした。

敬愛する金正恩総書記の革命活動に関する報道の学習が4日、瀋陽市にある在中朝鮮人総連合会の会議室で行われた。

崔銀福議長と李順南第1副議長をはじめとする在中朝鮮人総連合会本部の活動家と在中朝鮮経済家連合会、在中朝鮮人青年協会、在中朝鮮人総連合会遼寧地区協会の瀋陽市支部のメンバーが列席した。---

www.kcna.kp (2026.01.09.)