【平壌12月7日発朝鮮中央通信】「労働新聞」によると、咸鏡南道が河川の整備に力を入れている。
同道は、百数十万立方メートルの浚渫(しゅんせつ)、石張り工事などを行って延べ百数十キロ区間の河川を整備した。
多くの契機に、先頭に立った単位の経験を紹介する一方、偏向的な問題の対策を立てながら河川の整備を引き続き進めている。---